

|
まずはカップ麺全体に関するアンケートを取りつつ、ディスカッション方式で色々なテーマを語り合いました。人によって |
|
次に今回のカップ麺のコンセプトとパッケージデザイン案を提示して意見を聞きました。いくつかあるデザインの中から人気の高い物を拾っていきます。ここで初めて今回のカップ麺が「塩ラーメン」であるという事が知らされます。参加者は一様に驚いた様子。なぜ塩なの?という部分もあり、一方ではどんな塩なのか期待も大きいようです。そしていよいよ目の前には真っ白な器に入った2種のカップ試作品が登場しました。 |
|
一方で見た目が寂しい、油の量が多すぎる、塩味が濃い。などの意見もあり、それらをふまえつつ、メーカーの試作作業は続くのでした。 |
