
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
今年最後を締めくくる、千葉拉麺忘年会2000が12月16日に行われました。当日は忘年会ラッシュ、しかも電車も道も混んでいるという週末の土曜日でしたが、ご覧のように大勢の方に集まって頂きました。この日の夕方あたりから携帯が鳴りっぱなし。まずは13湯麺の松井さん。夕方の5時頃に「ごめん、今起きた」(爆)。続いてマルバの小松さん。「今日って8時からッスよね?」あ、あの6時からなんですけど(^-^;)。かくいう私までも仕事が片づかずに受付時間を過ぎ開宴数分前に会場入りという慌ただしさ。こんなドタバタ管理者を見かねて、織田マリさんとKan'sさんが幹事役をして下さいました。今回の忘年会はこの二人がいたからこそ成立したようなもの。お二人に感謝です。
今回のオフは忘年会ということもあり、従来通りJRAのメンバーとHPに来られている皆さんはもちろんのこと、13湯麺や幸福軒といったラーメン店のご主人や、編集長以下Chiba Walker編集部の皆さんや制作会社の方々にも来ていただき、今までにない様々な立場の方の集まりになりました。場所は街の夜景が一望できる最上階のレストラン。円卓で中華料理と紹興酒というスタイルではあるものの、始まってしまえばいつもの飲み会。ラーメン談義に海苔談義(爆)、また13湯麺の松井さんを囲んで色々なお話を聞いたり、Chiba Walker編集部の皆さんからは雑誌の苦労話を、マルバ小松さんからはTVチャンピオンの話など、普段のオフ会とは一味違った話で盛り上がりました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
そして一行は2次会会場へ向かいました。2次会は居酒屋の座敷をキープ。全員席についたかと思ったらマルバの小松さんがいない?とそこへ先日のTVチャンピオン出場時のゼッケンを付けて小松さん登場(爆)。その瞬間、私たちはもちろんのこと、他のテーブルの人達までも盛り上がっておりました。2次会から参加という方も多く、また1次会とは違ったノリが展開されていました。JRAのOnishiはいつになく壊れまくり、渋渋は相変わらず「何か食べ物はないですか、はい」といった様相。ここでも留年王さん・ゆきたんKさん・akiさんなどに注文取りから配膳までお手伝い頂きました。またChiba Walkerの編集長も2次会より参加頂き、今回このHPがお手伝いした号がほぼ完売というところまで来たという報告に一同盛り上がりました。お開き後、お店の片づけが終わり次第駆けつけると言っていた必勝軒の小林さんと合流。閉店後のお店の中で色々と話込みました。
そして有志が残った3次会はラーメンを食べようかということになり、未食の方が多かった稔台の「貴生」「土佐っ子」へ行き好きな方の店へ行って腹ごなし。もちろん2軒連チャンのメンバーも数名おりました。その後カラオケへ突入し、留年王さんの美声に聞き惚れ、小松さんのSEX PISTOLSで盛り上がり、ジャンボクリームソーダを堪能したのでした。盛り上がりすぎて気がつけば朝の5時…(^-^;)。
本HPがスタートしたのは今年の2月。まさかその時は、こんなに大勢の方に来ていただく忘年会を開催するようになるとは、夢にも思いませんでした。オフ会嫌いの管理者ですが、皆さんの声に押されて開始したオフ会も、気がつけば今年3回目のオフ。これからも継続的にオフ会は行いたいと思いますので、今年参加出来なかった皆さんも是非来年はご参加下さい。本当に不束な管理者で、ご参加頂いた方には申し訳なく思っております。来年のオフは現在色々考えておりますが、通常のオフという概念からはかけ離れたオフ会をやろうと思っておりますのでお楽しみに!
