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| 基本メニュー | 小ラーメン(600円) |
| 所在地 | 市原市西国分寺台1-3-16 |
| 電話 | 0436-23-8807 |
| 営業時間 | 11:00〜14:00,18:00〜21:00 |
| 定休日 | 月・火 |
| アクセス | 国道16号より市役所通りを市原市役所・市民会館方面へ。市役所先交差点を右折。 |
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「油そば」早速食べてまいりました。つけ麺同様に、醤油とゴマ味が選べ迷いましたが、券売機のお勧めの文字につられてゴマ味を麺多めで注文。 先に温玉が別皿でサーブされ、次いでド度迫力の油そばが。麺増しでしたがやはり混ぜにくい。しばらく麺とたれを混ぜ合わせるのに格闘した後、食べて見るとうんまい!ピリ辛のゴマだれと甘い油がマッチして絶妙です。 でも油そばが人気になったら、油が不足してしまったりしないかとちょっと心配になったりするのは自分だけでしょうか?次回は醤油に挑戦です。(LUCKY) 2006.5.3 |
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「油そば」を早速いただいてきました。「つけ麺」と同じで、ごまだれと醤油がありまして、値段も同じ750円。券売機でつけ麺の券を購入して、「油そば」と注文するスタイルです。 油そばはごまだれがお薦めとの張り紙があったので、醤油の予定を取りやめてごまだれを食べました。具材の構成もつけ麺と同じで、ラーメンの器にしっかり湯切りした熱々の麺と野菜、貝割れ、チャーシューが乗ります。チャーシューはかき混ぜやすいようにきざんでありました。温玉は別皿で出されるので、自分の好きなタイミングで投入できるのはうれしいです。 味は、つけ麺を熱もりにしてぶっかけた感じと言えば分かるでしょうか。私はつけ麺より好きかも。醤油も是非食べてみたいです。ちなみに5月は月、火の定休以外は営業するようです。(ケミ) 2006.4.30 |
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このお店はラーメン二郎京成大久保店で修行をしたことがある店主が開いたお店です。 なので、メニューも「ラーメン豚入り」とか「大らーめん豚ダブル」といったほかの二郎系のお店で見られるようなメニューがあります。 他に「つけめん」もあり、つけダレを醤油味とゴマ味から選択することが出来ます。 無料トッピングはカラメ(味濃い目)、ヤサイ(キャベツモヤシ増し)、ニンニク(ニンニク入り)、ネギ(青ネギ入り)、アブラ(脂増し)があり、それぞれの無料トッピングの後ろに「マシマシ」という言葉を付けるとそのトッピングの量がとてつもない量になるそうです。 今日は今までどこの二郎系でも挑戦したことがなかった大らーめん豚ダブル(通称大豚ダブル)を食べてみました。 出てきてボリュームの凄さに圧倒されてしまいました。ヤサイの量が半端じゃなく、麺が全然見せません。 しかも分厚い豚が8枚も乗っていました。とりあえず野菜を食べながらたまに豚と麺を食べる作戦に出ました。が、食べても食べてもなかなか量が減りません。何とか野菜を食べ終えても麺が大量に残っています。 何とか気合で全部食べましたが最後の方はかなりしんどかったです。 でも美味しかったので苦痛ではなかったです。 大食いに自身のある人は挑戦してみてはいかがでしょうか(笑)) なお麺は極太麺でスープとの一体感があってまさに二郎でした。 キャベツとモヤシは一回一回作る分だけ茹でるので茹でたてで歯応え抜群です。 豚は一枚一枚分厚くて噛み応え抜群で僕好みの豚で美味しかったです。 美味しかったので今度はつけ麺を小ブタで食べてみたいと思いました。 (T) 2005.7.3 |
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なぜかここのところ市原が熱い。千葉市に隣接する立地や、都心のベッドタウンともなっている背景から考えても、ラーメン店が多くあってもいい場所ではあるが、最近になって注目すべき店が続々と開店しているのである。この店も京成大久保の二郎出身とのことで、来よう来ようと思っていながら気がつけば師走。 店はカウンターと小上がり席があるレイアウトで、厨房が広めに取ってあり作業がしやすそうだ。厨房にはご主人と奥様がいて、食券機で食券を購入してオーダーするシステム。水もセルフサービスになっている。もちろん基本の「ラーメン」を注文する。店内にはトッピングの表が張られていて、野菜、青ネギやニンニクはもちろん、油の量なども自由に設定出来るようになっている。青ネギとニンニクはお願いして、後はデフォルトでいただくことにした。待っている間厨房での作業を見ていたが、一つ一つの作業が実にていねいだった。これは期待が出来そうだ。 自家製の麺はしなやかな食感を持っていてなかなか性格のいい麺という印象。茹で加減も丁度よく、適度に歯ごたえが感じられてよかった。スープは二郎系にしてはカエシが塩っぱめになっているが、甘さも感じられるいいバランスになっていた。二郎そのものではないにしても、これはこれで成立していると思う。ボリュームも全体的にはおとなしめに見えるが、二郎を知らない人からすればなかなかのボリュームではないかと思う。色々と賛否両論のあったブタであるが、個人的にはOK。 ちょうど私がいた時に高校生の男の子たちがお客さんで来ていたが、皆大盛りを平らげていた。店主は「大盛りで足りた?」などと声をかけていたが高校生は「いや、もうちょっといけたッス」と店主を挑発していた。その一言で店主が燃えて、いずれは「もう喰えないッス、参りましたッス」と言うことになるのも知らずに…。(Ricky) 2004.12.15 |
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先週末から始まった「つけ麺」と「豚めし」を食べてきました。このつけ麺、通常のらーめんのスープ+タレに酢が入り、程よい酸っぱさが食を進めます。又、麺皿には麺の他に刻んだ豚、キャベツ、モヤシ、カイワレ、半熟のとろとろ玉子が乗ります。麺はらーめんの量と同じくらいだと思いますが、つけ麺のためか割と簡単に完食できました。にんにくの有無を聞かれなかったので、初めはにんにく無しで食べましたが、にんにくが無くても辛目のスープのおかげで美味しくいただけます。が、やはりにんにくを入れたくなったので追加でトッピングをお願いし入れてみると、味が変わってまた別の美味しさを楽しむ事が出来ました。店主さんには申し訳ありませんが、初めは入れずに途中から入れて味の変化を試してみてはいかがでしょう? 「豚めし」は、ご飯に豚と多目に振りかけた鰹節が乗り、これもまた旨かった!お子さんと女性の方用に「ミニらーめん」(450円 約100g)もメニューに加えられ、座敷も有りますので家族でも行きやすいのも嬉しいですね。(LUCKY) 2004.11.10 |
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早速いってまいりました。小ぶた(にんにく・ねぎ)をオーダー。作る間に白い粉の投入は無かったですね。後味も悪くないし、気持ち悪くならない。「無化調」とは言い切れない味でしたが、「化調に頼った味ではない」のは確か。 食べた第一印象は、正に二郎。ただ、LUCKYさんのおっしゃるとおり、しょっぱめですね。私の二郎経験は三田本店での1杯のみなのですが、あちらのほうが甘味がありましたね。豚の方も、味が濃いです。三田のようにプリプリした感じでなく、ややモソッとした感じ。あれなら、普通の「小ラーメン」に入っている2枚で十分ですね。量的には、普通のラーメン屋の大盛りレベル。他のお客さんも、「わあ、多いね」って笑顔で言う程度。(三田の場合は、ちょっと顔が引きつりますよね。(^_^;) ) 全体的に見て、良くも悪くも「普通のラーメン屋仕様にチューニングし直した二郎」という感じでしょうか。胃袋も並で 化調が苦手な私としては、気持ち悪くならずに二郎の雰囲気を味わえるので重宝ですが、これを「あのうわさの二郎だぜ」と言えるかと問われれば、答えはNoです。悪ふざけのような大盛り感や、クセになる味があってこその二郎。「二郎」を名乗らなかった理由は、そこにあるのかな? 今後の展望も「明るい」とは ちょっと言いかねる気がするけど、どうなんでしょうね?「二郎を知っている」人には そこそこ受けるけど、大きな支持は得られない。「二郎を知らない」人を巻き込むほどの力強さは持っていない。そんな気がします。とりあえず、ぶたをジューシーにして、スープに甘味が加われば、だいぶ良くなると思うんですけどね。(○○YA) 2004.10.11 |
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店内は、新規店舗らしく綺麗で壁に木材を使用してありました。 メニューを確認すると小らーめん(豚2枚600円)・小ブタ(豚5枚700円) 小ダブル(豚8枚 800円) 等 に、野菜・あぶら・にんにく・からめ・うすめ 等々、二郎を期待させる内容でした。初めてなので量が解らず悩んでいると、小らーめんが 普通の量になりますと教えてくれました(人の良さそうな店主でした)。取り敢えず、基本の小ラーメン(豚2枚)をオーダー麺が茹で上がる直前に、にんにく・あおねぎはどうしますか?と聞かれ、両方トッピングしてみました。 出てきたラーメン ビジュアル的に二郎です。ごろっとした豚が2枚にもやしとキャベツが乗っております(てんこ盛りってほどでは無い)。スープは結構カエシが立っていて野菜の甘みが少ないかなと感じましたが、にんにくを混ぜる事で解消し二郎だと感じる事が出来ました。麺は極太のストレート(若干ウエーブ)、茹で加減はちょうど良い感じで歯ごたえがあり、量的に完食が大変という感じでもないです(150g程でしょうか)。ぶたは、出す前に一旦炙っておりましたが結構旨みが抜けており残念。 水はセルフサービスとなっており、ポットか給水機を探したのですが奥の席からは 見えません。入り口を入って直ぐ左に給水機がありますので探さないで下さい。店主に二郎で修行されたのですか?と尋ねると、京成大久保の二郎で修行されたとの事です。駐車場は、店前に4〜5台程ありますが隣の美容室と、床屋さんと共同の様です。近くに大きなショッピングセンターがありますのでそちらからでも十分歩けます。(LUCKY) 2004.10.10 |
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地域情報紙の広告にでていた「ちばから」という新店に行ってみました。昨日オープンしたばかりの店で、場所は五井の「麺や紅丸」と同じ通りで市役所通りを挟んだ反対側、am/pmのはす向かいあたりになります。店内はL字カウンターに15席程度と6畳ほどの小上がりがありました。若い店主と奥さん?が切り盛りしています。 店内に貼ってあるメニューを見てびっくり。「小ラーメン、小ぶた、小ダブル、大ラーメン・・・」あの二郎と同じメニューです。初めてなのでとりあえず小ラーメンを注文。普通のラーメン屋さんのつもりで入ってきたお客は他にメニューはないかときょろきょろとまどっています。 出てきたラーメンも二郎そのもの。野菜多めを頼んでいなくても茹でキャベツが山盛り。分厚い焼き豚も期待通り。二郎は食べ慣れていないので味の比較は遠慮しておきますが、スープはちょっとしょっぱかったかも。営業は11時開店(終業、定休日はチェックし忘れました)。ちなみに「小ラーメン(焼き豚2枚)」(600円)、「小ぶた(5枚)」(700円)、「小ぶたダブル」(800円)となっています。市原も後は煮干し系が来れば完璧だ。(イケマル) 2004.10.9 |
