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牛骨(醍醐支店) |
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醍醐麺(600円) |
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千葉市中央区富士見2-17 |
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閉店しました。 |
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日曜 |
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京成線「千葉中央」駅下車。ロータリー左からパルコ方面へ。飲み屋街の中。 |
今日、醍醐千葉中央店行ったのですが、改装との事で、4月のいつまでか休みと書いてありました。(Mori)
2000.3.2
牛骨ってこんなもんじゃないはず。こんな味なら牛骨ラーメンなんていらない。期待はずれは否めない。このスープは好きになれないし、麺は柔らかくコシもなく、工夫がない。具はカイワレが入っていたがいかがなものか。向ヶ丘遊園などの他の店を食べないと何とも言えない。フランチャイズには限界があるのだろうか。(Kazu)
2000.2.22
向ヶ丘遊園の名物行列店の千葉支店である。牛骨をスープに使った先駆者的な店として、向ヶ丘遊園や青山で人気の高い店である。千葉支店は千葉中央近辺の飲屋街にある。場所柄夜に行くと呼び込みのおじさんやお姉さんを避けながら店へ向かうこととなる。
この日はJRAの会合で訪れた。店に入ると今までに感じたことのない匂いが漂う。基本メニューは「醍醐」「赤醍醐」の2種。「赤醍醐」は唐辛子の辛みを加えたピリ辛スープになっている。牛骨スープに柔らかめの麺、チャーシューにカイワレ、海苔とほうれん草がのり、見た目は家系のラーメンのようにも見える。しかし味はいたってマイルドで、牛骨でとったドロドロスープ(雪濃湯-ソルロンタン)にもかかわらず、牛骨スープというイメージからはかけ離れたあっさり感である。豚骨や鶏ガラも若干加わっているようで、より奥深い味わいになっている。
個人的にはもう少し塩っぱくてもよかったかもしれない。5名で注文したが3名と2名に分けて作る心配りは立派。しかしその割には麺が茹で過ぎなのはどうしたものか。我々の分析では店員が新米と見るがどうだろう。いずれにせよ再食は必至の店。深夜に行くと周囲はもちろん店内の客も酔っぱらいばかりなので要注意。(Ricky)
2000.2.22
