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| 基本メニュー | らーめん(650円) |
| 所在地 | 千葉市中央区新千葉2-3-13 |
| 電話 | 043-248-0205 |
| 営業時間 | 11:00〜23:00 |
| 定休日 | 日祝 |
| アクセス | JR総武線「千葉」駅西口下車。ロータリー脇向かいすぐ。 |
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「和風つけめん」(800円)の画像が出てないようでしたので。千葉駅近辺で豚骨魚介は、現在非常に貴重と言えますね。濃厚豚骨というわけではないので、食べやすいつけ麺に仕上がってます。麺はつけ麺好きさんやKeiさんがおっしゃってるとおり、そこそこの量があるので十分満足できると思います。ただ麺は少しつるっとしたタイプなので、もちもち系が好きな方には向かないかもしれません。(SATO-C) 2007.10.9 |
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先日、千葉駅から歩いて2、3分のところにある「頑々坊子」でラーメンを食べました。今月から(?)始まった「限定つけ麺」(800円)この限定は大盛り、替え玉はできないみたいなのですが、元からかなりのボリューム!!!魚味のする和風とんこつつけ麺♪千葉界隈で久々のHITでした! 千葉市内のラーメン(つけ麺)でボリュームがあるところといえば大勝軒系列店くらいで、いつも満足できない量と思ってたのですが量も味も満足できました!ちょっとコストパフォーマンスが痛いですが、限定で千葉駅付近と考えるとしょうがないものでしょうか。(つけ麺好き) 2007.9.16 |
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はいはーぃ、行きました。オーダー「味玉ラーメン」(750円)で! 樹蔵さんの味を求めてはいけないようです。樹蔵さんのテイストを入れると言うより頑々坊子さんのテイストをより明確にしたと言った味です。とんこつであり、炒め玉ねぎの甘みのあるスープ。味玉は樹蔵さん風の半熟トロトロでは無く頑々坊子さんの元々やってらっしゃる固ゆでで燻製のようなしっかり味を入れるタイプです。味玉ラーメンを頼んで1/2玉子が3個入っているのも頑々坊子さんが前からやられている方法。ちょっと???なんですが、ここの味玉命の方にはタマラナイと賞賛に値する事でしょう。 樹蔵元オーナーがいらっしゃる前にちょっと寄った時に比べスープがシャープでコンセプトが見え易い、間違いなく旨くなってます。というか、気合を感じます。今回感じたのは何より麺が目だっていいです。細めんだけどプチプチと歯ごたえがありあっという間に麺はたいらげドンブリの底をあさっていた程です。チャーシューもとても美味しかったしメンマの味も歯ごたえもよかったです。 頑々坊子さんはこれから間違いなく気になるラーメン店になるでしょう、てかなって欲しいと感じました。(miyoken) 2006.8.11 |
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久々に新店が千葉駅周辺に出来た。店は千葉駅西口の駅前と言ってもいい。L字カウンターが広めの厨房を囲んでいる。そろいの作務衣に身を包んだ店員2人が、愛想のいい笑顔で出迎えてくれる。注文は食券式で、入ってすぐ左手にあるのだが、一瞬発見しづらく、ついつい席に座ってしまう。その食券機の横にはアサヒの自動販売機が置いてあり、ビールとヴァヤリースを売っている。「煮玉子らーめん」(750円)を注文。厨房はかなり広めで、チャーシュー用のスライサーなどもある。また、厨房左手には仕切がしてあり、別の部屋の様になっており、餃子を焼くスペースになっている。 出てきたラーメンは強いて言えば豚骨醤油というカテゴリか。背脂も若干浮いているが、その背脂を溶かした状態でもかなりの油が入っており、結構濃厚な口当たり。ベースのスープの濃度というよりも油とタレで持っていくタイプのスープ。具はロールチャーシューが2枚にメンマ、海苔、半割の玉子が3つ、ということはデフォルトで半個は乗ってくるということだろうか。 特筆すべき点はなく、無難に食べられるラーメン。麺の茹で加減が柔目なのは、個人的には辛かった。あとはスープの油も自分にはしつこかった。この地域でこの味で、この値段はちょっと厳しいかも、と思った一杯ではあった。店員さんの接客などはとてもよく、厨房でも暇を見ては清潔に掃除や整頓をしていた。それだけにもう一ひねり欲しいと思った。ここってどこかの系列とかなのだろうか。単体の店っぽさを感じさせないのだが。それにしても「坊子」ってどういう意味だろうか。(Ricky) 2002.7.15 |
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金曜日に千葉駅に行く用があったので「どうなってるかな?」と見に行ったら「本日オープン」の張り紙が。食券制で自販機で食券を買おうとするも、自販機が不調で食券を買えないトラブル。開店当初にはありがちなことと、気を取り直して、口頭でカウンター内の人に「煮卵らーめん トッピングチャーシュー」(デコラ過ぎ?!)をたのむ。 出てきたラーメンは...特筆することは特にないか...千葉駅周辺でラーメンを食べている人なら「らいもん」のとんこつと同じ方向の味といえばわかってもらえるでしょうか。とんこつの強烈な臭みもないし、家系のようなインパクトにも欠けるとんこつです。ラーメン自体は無難です。ただ水の不味さだけは何とも... 個人的見解としては千葉駅西口を降りたときには、味のベクトルの違いを越えて手前の龍源に行った方が満足できそうです。(トリガラJr) 2002.7.14 |
