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| 基本メニュー | 二升屋らーめん(680円) |
| 所在地 | 富里市七栄646-615 |
| 電話 | 0476-91-3180 |
| 営業時間 | 12:00〜60杯限定,18:00〜20杯限定 12:00〜80杯限定(土日) |
| 定休日 | 月・火 |
| アクセス | 東関東自動車道「富里」インター下車。国道409号を右方向(八街方面)へ。突き当たり三叉路を左折、道沿い右側。 |
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ここの情報を見て、ついこの前食べに行ってきました。つけ麺を頂いたんですが、みなさんおっしゃる通りレベルの高い一品でした。こういう言い方は失礼ですが、一昔前は満足できるラーメン屋さんのなかったこのエリアに、こういうレベルの高いお店が普通に出店されるようになったことに改めて千葉のラーメンブームの高まりを感じます。 ミニカレーも食べましたが、残念ながら箸休めや麺のお供としては、味の方向性が違いすぎてダメでした。カレーそのものは美味しかったですけどね。 ただ困ったのは、あまりにもこのエリアに名店が揃い過ぎて、それぞれのお店に行く機会が減ってしまうことなんですよね。贅沢な悩みですが、成田に月に数回しか行けない自分にとって、福一、青山、麦家に二升屋まであると、どこに行くか毎回頭を悩ませないといけないです。一軒でいいから千葉に来てくれないかなw(ウィンストン) 2007.7.27 |
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いやぁ、本当にレベルが高いです。食べて思い出したのは、六厘舎、つじ田、璃宮などの濃厚とんこつ魚介のお店。とんこつの濃度が高く、魚粉のおかげが魚介もシッカリ効いていました。これに柚子を加えることで独自性を出しているという感じでしょうか。但し、柚子に関しては好みが別れるような気がします。 特に驚いたのは麺。まさか富里で浅草開化楼のちぃー麺を食べることになるとは夢にも思いませんでした。敢えて難を言うなら、個人的な難に過ぎないですが、味玉とメンマの味の薄さでしょうか。スープが本当にシッカリしているので、個人的には濃い目の味付けの方がいいのではと感じました。(Jax) 2007.7.22 |
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「つけ麺」はドロリ系豚骨魚介スープだが珍しく熱々で出てくる。思ったほど、スープが重く感じないのは、薬味の玉ネギと柚子のせいかも?私には少々味濃く感じたけど「松戸のとみ田が好きなんです〜!」と店主が言っていたので、確かに方向性は一緒なんだろうネ。中細縮れ麺は存在感があり、しっかりした歯応えです。この次は味薄めでお願いしてみようかナ〜…? 「MAZE BASO(まぜばそ)」は、「まぜそば」の間違いでは?と聞いたら「普通と同じでは面白くないですから〜」という説明だった。7月4日(水)からの新メニューだそうで、具は炙りチャーシュー、ナルト、メンマ、ほうれん草、刻み玉ネギ、ニンニクチップ、魚粉、あられ、ライムなどで構成されている。つけ麺と同じ中細縮れ麺で200gは十分な食べ応えありでした。ひと言で味付けの説明をするなら、ニンニクの効いたペペロンチーノといった感じでしょうか? 他とは一線を画した味だと思う。店主は若干の不安が残っているらしく、「紫蘇の実を入れようか迷っているんです〜!?」とも言っていた。食後のキレに難が有りそうだったのでそういう工夫があっても良いかも? 若い店主の様で、これからも改良を進めて満足度を高めて欲しい。(ももちち) 2007.7.5 |
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先週の水曜日に開店したお店です。店内の席数が7席の為、12:00〜13:30分は非常に混雑する模様です。上記時間を外して行かれた方が良いようです。 なお、開店後の毎日、味の調整をしているようで開店前の開店予行練習日に比べてラーメンの魚系の濃度を2倍近くにしてよりパンチのある仕上がりになって来ました。また、つけ麺のつけ汁は味を濃い目にしているそうですので薄口が好みの方は申し出てくださいとの事です。ラーメンの他にミニカレーを頂きましたが、濃厚豚骨スープをベースに作られたカレーも絶品でした。 開店直後でこのクオリティ。楽しみなお店の登場です。(fox) 2007.6.10 |
